Music Togetherの対象年齢は、
0歳から7歳とその家族としています。
0歳から音楽教室?
まだ首もすわっていないし、
言葉もわからないのに・・・
そんな早くから音楽教室に行く必要があるの?
と思う方もいるのではないでしょうか?
実際、Music Togetherクラスには
生まれたばかりの生後数週間の赤ちゃんが参加していることも
珍しくありません。
その背景には、Music Togetherならではの
理念があるのです。
まず、Music Togetherは
単なる「幼児のための音楽教室」ではないこと。
Music Togetherの大切な目的の1つに、
「人間誰もが生まれ持った音楽性を育み
子どもの自然な学びの力を支える環境つくり」
という考えがあり、それを大人に学んでいただく
という大切な理由があります。
生まれたばかりで、言葉がわからないから、と
言葉を語りかけずに、無言で赤ちゃんに接する親はいません。
私たちは、生まれたばかりの赤ちゃんにも
やさしく、ゆっくりと言葉をかけてあげます。
赤ちゃんが音を発したのらば、
やさしく、言葉でこたえてあげます。
音楽性は人間誰もが与えられた
尊い人間性の1つです。
赤ちゃんが温かい肌のふれあいや
言葉のふれあいを求めるように
音楽のふれあいも自然と求めているのです。
子を育てる大人は、赤ちゃんに
やさしく、豊かに歌いかけ、リズムを与え、
赤ちゃんが音を発したら
やさしく、音楽でこたえてあげなければなりません。
豊かな生きた音楽づくりのある環境の中で
子どもは基本的な音楽性を養っていくのです。
子どもの音楽の学びを
週1回のクラスの場だけに期待するのは
無理があります。
数ヶ月の赤ちゃんに、
リズムをたたかせ、メロディーを覚えさせるのは
明らかに不可能です。
でも、生まれてきた赤ちゃんはみんな
人間としての素晴らしい音楽性を
支え、育む環境を必要としています。
Music Togetherではクラスでの体験をきっかけに
普段の生活でも、楽しい音楽づくりを生かし
子どもの音楽性を育み、
自然な音楽の学びを支える環境つくりのお手伝いを
目的としています。
ある日、クラスへ少し遅刻して
一人で飛び込んできたお母さま曰く、
「今日は子どもは熱だして寝ているので
母にあずけてきました。
こどもが来れないからって、クラスを見逃したくないし、
クラスでやったことを、家で子どもと楽しみます!」
Music Togetherならではの話ですね。
Brahms' Lullaby~歴史の中で
今季のコレクションBellsでは、
オリジナルはWiegnelied(子守唄)とドイツ語で名づけられた
Brahmsのララバイを歌います。
19世紀を生きた偉大なる作曲家の子守唄を
21世紀を生きる小さな子どもたちに歌いながら
時代の流れの中で永久不変な
偉大な音楽と、
親がこどもに抱くこの上ない愛を
感じずにはいられません。
200年以上の歴史の中で
どれだけの子どもが
微笑みながら美しい旋律を歌いかける
母親の腕の中で、幸せに、安らかに
眠りについたことでしょう。
そして、その子どもたちが
親になった時
どれだけの人が自分の子どもにも
同じメロディーを歌ってあげたことでしょう。
そして、その親たちが年を重ねたとき
どれだけの人が孫たちにも
同じ、歌を歌ってあげたことでしょう。
どの人もきっと同じ気持ちを持って
この美しい歌を歌ったことでしょう。
想像してみると
音楽は、私たちを
目の前にあるコミュニティーだけではなく
歴史を越えた人々とつなげます。
あなたがお子さんに歌う、そのメロディーは
お子さんから、またそのお子さんへと
何年、何十年、何百年という未来へ
生かされていくのでしょう。
オリジナルはWiegnelied(子守唄)とドイツ語で名づけられた
Brahmsのララバイを歌います。
19世紀を生きた偉大なる作曲家の子守唄を
21世紀を生きる小さな子どもたちに歌いながら
時代の流れの中で永久不変な
偉大な音楽と、
親がこどもに抱くこの上ない愛を
感じずにはいられません。
200年以上の歴史の中で
どれだけの子どもが
微笑みながら美しい旋律を歌いかける
母親の腕の中で、幸せに、安らかに
眠りについたことでしょう。
そして、その子どもたちが
親になった時
どれだけの人が自分の子どもにも
同じメロディーを歌ってあげたことでしょう。
そして、その親たちが年を重ねたとき
どれだけの人が孫たちにも
同じ、歌を歌ってあげたことでしょう。
どの人もきっと同じ気持ちを持って
この美しい歌を歌ったことでしょう。
想像してみると
音楽は、私たちを
目の前にあるコミュニティーだけではなく
歴史を越えた人々とつなげます。
あなたがお子さんに歌う、そのメロディーは
お子さんから、またそのお子さんへと
何年、何十年、何百年という未来へ
生かされていくのでしょう。
Snowflakes~雪~
冬の寒さも増してきて、日本の各地での雪が降っているようですね。
BellsにあるSnowflakesのチャンツを楽しむのにぴったりです。
このチャンツは八分の五拍子というリズムで
1-2-3-4-5とではなく
1-2-1-2-3、とか1-2-3-1-2と感じながら
歌ってみると自然とリズムカルになります。
ちなみにこのチャツツでは、1-2-3-1-2と感じながら
歌います。
オリジナルの英語の詩をそのリズムにのせるには
リズムの切り方と、言葉の分け方に工夫が必要ですが
日本語の場合は、わりと簡単にできてしまいます。
たとえば、
しろい ゆき
しろい ゆき
どこも かも
しろい せかい
(せかいは3拍ではなく2拍分)
日本でよく知られた雪の歌の歌詞を真似て使ってみても・・・
ゆきや こん こん
あられ こん こん
ふるよ こん こん
つもれ ゆき
(こんの部分は1拍に「こ」と「ん」が二つ分入るので若干早く歌います)
ぜひ、ご家庭で同じように考えて楽しんでくださいね。
BellsにあるSnowflakesのチャンツを楽しむのにぴったりです。
このチャンツは八分の五拍子というリズムで
1-2-3-4-5とではなく
1-2-1-2-3、とか1-2-3-1-2と感じながら
歌ってみると自然とリズムカルになります。
ちなみにこのチャツツでは、1-2-3-1-2と感じながら
歌います。
オリジナルの英語の詩をそのリズムにのせるには
リズムの切り方と、言葉の分け方に工夫が必要ですが
日本語の場合は、わりと簡単にできてしまいます。
たとえば、
しろい ゆき
しろい ゆき
どこも かも
しろい せかい
(せかいは3拍ではなく2拍分)
日本でよく知られた雪の歌の歌詞を真似て使ってみても・・・
ゆきや こん こん
あられ こん こん
ふるよ こん こん
つもれ ゆき
(こんの部分は1拍に「こ」と「ん」が二つ分入るので若干早く歌います)
ぜひ、ご家庭で同じように考えて楽しんでくださいね。
歌のちから
2012年となりました。
今年も音楽つくりの楽しみが
より多くの親子の心に喜びを与え
幸せをもたらすことができるように
心からお祈り申し上げます。
さて、大晦日にはこちらでも
ケーブルテレビのおかげで
日本の大晦日には欠かせない
紅白歌合戦を見ることができました。
実のところ、日本の歌謡界はまったく無知で
あまり興味もない(すみません)なのですが
日本の年末の風物詩となっている番組を見ることは
海外に住んでいる日本人にとっては
とっても心和むものでもあるのです。
2011年に登場した歌には
東北を歌ったものが数多くありました。
そのメロディーに、その歌詞に
励まされ、安らぎを感じ
希望を持った人もたくさんいることでしょう。
歌のちからは、わたしたちの想像を超えます。
こちらが新年を迎える15分ほど前は
テレビを現地のものに変えて
マンハッタンのタイムスクエアからの中継を
観ていました。
5、4、3,2,1、
Happy New Year! とともに流れる蛍の光・・・
『蛍の光』はAuld Lang Syneというスコットランドの歌を
もとにして作られていますが
アメリカではこの歌は新年を祝う時に流れます。
日本人の私には、遠い昔の学生時代の卒業式が思い出され
不思議とその時の記憶が鮮明によみがえってきました。
体育館の冷たい空気、
パイプイスの硬い感触、
卒業へのうれしい気持ちと、仲間と別れるさびしい気持ち・・・
歌のメロディーが数十年間の時を越えて
タイムスリップさせてくれたような感じでした。
みなさんはこの新しい1年、またどんな歌を歌って
どんな音楽つくりを楽しんで
音楽の思い出を作っていかれるのでしょうか?
数十年後には、そのメロディーが
2012年のみなさんのもとにタイムスリップさせてくれるかもしれませんね。
今年も音楽つくりの楽しみが
より多くの親子の心に喜びを与え
幸せをもたらすことができるように
心からお祈り申し上げます。
さて、大晦日にはこちらでも
ケーブルテレビのおかげで
日本の大晦日には欠かせない
紅白歌合戦を見ることができました。
実のところ、日本の歌謡界はまったく無知で
あまり興味もない(すみません)なのですが
日本の年末の風物詩となっている番組を見ることは
海外に住んでいる日本人にとっては
とっても心和むものでもあるのです。
2011年に登場した歌には
東北を歌ったものが数多くありました。
そのメロディーに、その歌詞に
励まされ、安らぎを感じ
希望を持った人もたくさんいることでしょう。
歌のちからは、わたしたちの想像を超えます。
こちらが新年を迎える15分ほど前は
テレビを現地のものに変えて
マンハッタンのタイムスクエアからの中継を
観ていました。
5、4、3,2,1、
Happy New Year! とともに流れる蛍の光・・・
『蛍の光』はAuld Lang Syneというスコットランドの歌を
もとにして作られていますが
アメリカではこの歌は新年を祝う時に流れます。
日本人の私には、遠い昔の学生時代の卒業式が思い出され
不思議とその時の記憶が鮮明によみがえってきました。
体育館の冷たい空気、
パイプイスの硬い感触、
卒業へのうれしい気持ちと、仲間と別れるさびしい気持ち・・・
歌のメロディーが数十年間の時を越えて
タイムスリップさせてくれたような感じでした。
みなさんはこの新しい1年、またどんな歌を歌って
どんな音楽つくりを楽しんで
音楽の思い出を作っていかれるのでしょうか?
数十年後には、そのメロディーが
2012年のみなさんのもとにタイムスリップさせてくれるかもしれませんね。
ウェストミンスターの鐘
早いことに師走となりました。
日本も寒い冬となってきたようですが
各地のMusic Togetherでは冬の新しいセメスターに向けて
体験クラスを行っています。
冬のセメスターはBellsと呼ばれる楽曲集(コレクションと呼びます)を使います。
ちなみにMusic Togetherでは世界どの国でも
同じコレクションを同時に使うので
世界中のMusic Togetherのファミリーが同じ歌を楽しんでいるんですよ。
(正確にいうと南半球では季節が違うので
コレクションがずれていますが)
さて、冬のコレクションにも素晴らしい音楽が盛りだくさんです!
今日はその中から1つ、The Bells of Westmisterの曲について・・・
日本では♪キンコンカンコーン♪と学校の鐘としておなじみのあのメロディーは
これはイギリスのウェストミンスター宮殿の音が基となっています。
Music Togetherではこの鐘のメロディーを基にした歌をアレンジしました。
♪ウェストミンスターの小さな鐘は、ディンドン、ディンドン ディンドン・・・
♪ウェストミンスターの大きな鐘は、ディンドン、ディンドン、ディンドン・・・
というだけのシンプルな歌詞のメロディーは
なんとたった4小節しかありません。
しかし、この短い4小節のパートは4種類あり
1つは高い音域でちいさなかわいい鐘のイメージ
2つ目はそれよりもちょっと低い、子どもの鐘
3つ目はメインのメロディー
4つ目は低い音域で大きな鐘のイメージ、パパにぴったりかな?
この4つのパートが重なりあうと
魔法のように豊かな鐘の響きが生まれるのです。
何度も何度も繰り返し歌いたくなってしまいます。
Music Togetherのクラスではみんなでこの歌を歌いながら
レゾネーターベル(音つみき)という楽器で楽しんだり、
親子でペアになって動きで楽しんでみたり
パートに分かれてみんなで歌ったり、
さらに輪唱にチャレンジもします。
うまくいかなくて、みんなで大笑いすることもありますよ!
でも、大人も子どもも一緒に作りあげる
生の声のハーモニーにパワーに子どもたちは
目を輝かして喜びます。
クラスでさまざまなの音楽の楽しみ方を体験されるMusic Together Familyは
日常の家族の生活の中のあらゆる場面で
さらに音楽作りの楽しさを感じられていることでしょう。
日本も寒い冬となってきたようですが
各地のMusic Togetherでは冬の新しいセメスターに向けて
体験クラスを行っています。
冬のセメスターはBellsと呼ばれる楽曲集(コレクションと呼びます)を使います。
ちなみにMusic Togetherでは世界どの国でも
同じコレクションを同時に使うので
世界中のMusic Togetherのファミリーが同じ歌を楽しんでいるんですよ。
(正確にいうと南半球では季節が違うので
コレクションがずれていますが)
さて、冬のコレクションにも素晴らしい音楽が盛りだくさんです!
今日はその中から1つ、The Bells of Westmisterの曲について・・・
日本では♪キンコンカンコーン♪と学校の鐘としておなじみのあのメロディーは
これはイギリスのウェストミンスター宮殿の音が基となっています。
Music Togetherではこの鐘のメロディーを基にした歌をアレンジしました。
♪ウェストミンスターの小さな鐘は、ディンドン、ディンドン ディンドン・・・
♪ウェストミンスターの大きな鐘は、ディンドン、ディンドン、ディンドン・・・
というだけのシンプルな歌詞のメロディーは
なんとたった4小節しかありません。
しかし、この短い4小節のパートは4種類あり
1つは高い音域でちいさなかわいい鐘のイメージ
2つ目はそれよりもちょっと低い、子どもの鐘
3つ目はメインのメロディー
4つ目は低い音域で大きな鐘のイメージ、パパにぴったりかな?
この4つのパートが重なりあうと
魔法のように豊かな鐘の響きが生まれるのです。
何度も何度も繰り返し歌いたくなってしまいます。
Music Togetherのクラスではみんなでこの歌を歌いながら
レゾネーターベル(音つみき)という楽器で楽しんだり、
親子でペアになって動きで楽しんでみたり
パートに分かれてみんなで歌ったり、
さらに輪唱にチャレンジもします。
うまくいかなくて、みんなで大笑いすることもありますよ!
でも、大人も子どもも一緒に作りあげる
生の声のハーモニーにパワーに子どもたちは
目を輝かして喜びます。
クラスでさまざまなの音楽の楽しみ方を体験されるMusic Together Familyは
日常の家族の生活の中のあらゆる場面で
さらに音楽作りの楽しさを感じられていることでしょう。
日本のMusic Together
今月上旬に東京で行われたMusic Together Workshopには
今年もたくさんの方々にご参加いただきました。
全く知らなかった人たちが同じ空間で
4日間にわたって
音楽を通して多くを学び、多くを語った輪の中には
圧倒されるほどのポジティブなエネルギーが
自然と湧き上がっていました。
日本で現在Music Togetherの活動をされている
講師の方々も多く参加され
コミュニティーの音楽つくりの素晴らしいリーディングを
見せてくださいました。
日本のMusic Togetherは驚くほどのハイレベルだと
アメリカから来日したスタッフも絶賛していました。
ある参加者の方から
現在の放射線汚染が原因で
子どもが安心して外遊びができない状況の中でも
親と子さえ元気でいれば
音楽はいつでもどこでも楽しめる唯一のもので
音楽が常に生活にあることが
親子の心の支えになっていると言うお話しを聞きました。
素晴らしい日本のMusic Togetherを
より多くの日本のご家族にご体験いただき
より多くの方々の心に静かな安らぎを与えることができればと
心から願っています。
今年もたくさんの方々にご参加いただきました。
全く知らなかった人たちが同じ空間で
4日間にわたって
音楽を通して多くを学び、多くを語った輪の中には
圧倒されるほどのポジティブなエネルギーが
自然と湧き上がっていました。
日本で現在Music Togetherの活動をされている
講師の方々も多く参加され
コミュニティーの音楽つくりの素晴らしいリーディングを
見せてくださいました。
日本のMusic Togetherは驚くほどのハイレベルだと
アメリカから来日したスタッフも絶賛していました。
ある参加者の方から
現在の放射線汚染が原因で
子どもが安心して外遊びができない状況の中でも
親と子さえ元気でいれば
音楽はいつでもどこでも楽しめる唯一のもので
音楽が常に生活にあることが
親子の心の支えになっていると言うお話しを聞きました。
素晴らしい日本のMusic Togetherを
より多くの日本のご家族にご体験いただき
より多くの方々の心に静かな安らぎを与えることができればと
心から願っています。
音楽は万国共通語?
音楽は万国共通語とよく言われます。
それは、人は音楽を通して
言葉や文化、思想の違う国境を越えて、
こころを通わすことができると感じるからでしょう。
確かにそういう意味では
音楽は万国共通語であるかもしれませんね。
しかし、実際に各文化の音楽を比べてみると
リズムや音色、成り立つ音階にも大きな違いがあり
時にはよくわからないと感じる音楽もあるかもしれません。
つまり、音楽が万国共通語なんて
とんでもない!と思うこともあるわけです。
でも、その違いを楽しむことも
音楽の楽しみの1つです。
Music Togetherの秋季コレクションBongoにも
アメリカのフォークソングや
ドミニカ共和国、
アイルランド、アフリカから音楽
そしてアメリカインディアンの歌などがあります。
これを機会に是非ご家族で
それぞれの国の音楽に
更にふれる機会を作ってみてください。
もちろん、私たちの日本文化にある
美しい音楽も体験してみましょう。
各文化の言葉がそれぞれ違うように
音楽の違いも明確でその豊かなバライティーは
聞けば聞くほど楽しいものです。
おまけ:ちょっと面白いサイトを見つけました。
http://www.worldfolksong.com/index.html
それは、人は音楽を通して
言葉や文化、思想の違う国境を越えて、
こころを通わすことができると感じるからでしょう。
確かにそういう意味では
音楽は万国共通語であるかもしれませんね。
しかし、実際に各文化の音楽を比べてみると
リズムや音色、成り立つ音階にも大きな違いがあり
時にはよくわからないと感じる音楽もあるかもしれません。
つまり、音楽が万国共通語なんて
とんでもない!と思うこともあるわけです。
でも、その違いを楽しむことも
音楽の楽しみの1つです。
Music Togetherの秋季コレクションBongoにも
アメリカのフォークソングや
ドミニカ共和国、
アイルランド、アフリカから音楽
そしてアメリカインディアンの歌などがあります。
これを機会に是非ご家族で
それぞれの国の音楽に
更にふれる機会を作ってみてください。
もちろん、私たちの日本文化にある
美しい音楽も体験してみましょう。
各文化の言葉がそれぞれ違うように
音楽の違いも明確でその豊かなバライティーは
聞けば聞くほど楽しいものです。
おまけ:ちょっと面白いサイトを見つけました。
http://www.worldfolksong.com/index.html
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